伝統文化鑑賞の会】の紹介
  (伝統芸能鑑賞の会より名称変更しました)


1.設立  平成24年1月

2.設立の趣旨
 横浜稲門会が90周年の歴史の節目を迎え、今後に向けて組織の強化を
 図ると共に、会員増強の一環として立ち上げた。
 江戸時代から伝わる歴史ある日本の伝統芸能に接し、日本人が古き時代より
 醸成して来た伝統文化、美意識に対する理解を深める。更に進んで、
 時代背景、生活風習などについても学び、楽しみながら教養の幅を広げる。

3.今後の予定
 歌舞伎、文楽、能、落語、相撲などを鑑賞。またシネマ歌舞伎、シネマ落語
 なども 鑑賞する予定。

 参加ご希望の方は、横浜稲門会事務所宛に「伝統文化鑑賞の会入会希望」と
 お書きいただき、住所・氏名・電話・メールアドレスを記入して、メール
 またはFAXにてお申込み下さい。
                       代表世話人【菊地一郎】

≪お知らせ≫

 2015年2月より世話人代表が菊地一郎に交代し、世話人は野坂睿一・
 小野沢重男・新荘多美子・横山順子の4名にお願いすることとなりました。
 また、会の名称も「伝統文化鑑賞の会」とし、鑑賞対象に新たに「大相撲」
(1月までは「スポーツ観戦の会」にて担当していました)を加えました。
 今後は3月または4月に横浜にぎわい座の落語鑑賞をはじめとして、東劇の
 シネマ歌舞伎・国立劇場の文楽・寒川神社の薪能など、幅広く鑑賞を予定して
 おります。

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